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悲観的な人と楽観的な人

わしが言うこともない話じゃが、
厳しい相場では2種類の投資化に分けられる。

①未来の上昇を期待できる楽観的な投資家
②世界の終わりをイメージする悲観的な投資家

わしはよく「正念場の中国株掲示板(超初級~超上級)」や「中国株掲示板(ドラゴン流)」を使わせてもらっとるんじゃがなんとなく含み益が減っているはずの人はまだ楽観的、含み損になっている人は悲観的といった印象を受ける。

得している人が楽観的で損している人が悲観的なのは当然なんじゃが
損して悲観的になっている人がこのタイミングで売ってしまうとすると
買うのはいつになるんじゃろう?
また上がった時に「それーっ!!」と飛びついて買うんじゃろうか?
そうするとまたそこが高値で下がったりして

典型的な高く買って安く売るパターンになる気がするのう。


対して今まで儲けてきた人はこの最悪の状況でも「やれやれだぜ」くらいにしか思っていないか
むしろ「チャーンス!!」と思っているように感じられる。

儲けている人は今のタイミングで楽観的
損している人は悲観的
ごく当り前の話じゃが儲ける儲けないの差はやっぱりここにあるんじゃないだろうか。

押してもいいであるぞ↓
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